![]() |
![]() |
|
| あふれる園児、あふれる笑顔をあなたに!成功事例続出中。400園以上の私立園を 直接指導し、5000人を超える先生の研修を行なってきた園児募集コンサルタント の安堂達也が、園児減少に悩む理事長や園長先生を強力にバックアップします。 |
主な講座内容
第一部 広報計画の設計理念
1.安定経営の三輪車と園児募集メソッド
1)園児の獲得が安定経営の基本。そのためには3つの車輪をよく回すこと
2)園児募集の第一歩は未就園児獲得の仕組み作りから始まる
3)園児募集メソッドから今日のポイントは?
2.広報計画の設計理念とは?
◇ポイントは3つのステージにわけて考えること
3.プロの広告発想の基本を知っておく
1)広報と広告の違い
2)購買行動の心理プロセス
3)広告づくりの前にプロが押さえるポイント
第ニ部 PRツールの攻略ポイント
1.入園案内パンフレット
1)用途
2)効果
3)制作ポイント
4)内容構成
2.ホームページ
1)用途
2)効果
3)制作ポイント
4)内容構成
3.チラシ
1)用途
2)効果
3)制作ポイント
4)内容構成
第三部 パンフレット制作実習
1.いつから使うか
1)いつから使用したいのか
2)制作期間はどれくらいかかるか
3)いつまでに取りかからねばならないか
2.制作目的を考える
1)どんな目的で作るのか
2)どんな狙いで作るのか
3)どんな対象に使うのか
3.内容を考える
1)読み終えたら、して欲しい事は何か
2)より強く行動を促すために、何を伝えるか
3)伝える中で、もっとも魅力的な要素は何か
4)本文構成上、つかみとなる入口は何か
5)思わず手にしてしまう表紙のタイトルは何か
6)メッセージを考える
4.文章を考える
1)効果的なパンフレットにするには
2)パンフレットの文章効果は8割が●●で決まる
3)コンテンツは、見出し・本文・●●の3点セット
4)見出しは本文を読ませるための●●
5)見出しの●●がいいと読みやすい
6)同じ階層にある本文は、文字数をできるだけ揃える
7)保護者向けの文書に、幼児言葉を入れない
8)1文が長くなり過ぎないように注意する
5.写真を選ぶ
1)写真は、よい写真があるから使うのでなく、言葉を補う写真を選ぶ
2)モノや施設より、子どもの表情が心を動かす
3)写真選びは、扱いの大きさをイメージしながら行う
4)ピンボケ、日陰、表情が暗い写真は使わない
5)表紙の写真は 絵 になっているものを選ぶ
6.レイアウトを考える
1)レイアウトの勘所は、家と重ねるとわかりやすい
2)表紙はポスターを作るイメージで
3)文字の書体は、見出しと本文をそれぞれ統一する
4)同じ階層のレイアウトは、●●感を大切にする
5)色やデザインは、先生の趣味でなく、対象に好かれることが大切
7.業者を選ぶ方法
1)デザイン業者にするか印刷業者にするか、教材業者の紹介にするか
2)安さを強調するだけで、サンプルがない業者
3)業者選びのポイントは、複数のサンプル確認と担当者の実務経験値
8.紙・仕上げを選ぶ
1)周囲の幼稚園のパンフレットを集める
2)PP加工、抜き型加工などの特殊加工は●●
3)コート紙は135kg(四六判)あれば十分